2013年08月02日

GaWidget <プラグイン>R18スライドショー

DMMからAV女優のスライドショーを作成します。
日付及び3つまで世界時計を追加できます。

複数人指定の場合は「つぼみ|みひろ」のように間を「|」で区切って下さい。DMMの検索仕様に準じます。
180枚を限度とします。

※18才未満の方はご利用できません。

◯インストール
解凍して得られるGsPluginR18SlideShow.dllをGaWidgetデータが保存されたフォルダにコピーします。
手順は以下のようになります。
(1)GaWidgetの画面上で右クリックする。
(2)「ガジェットフォルダの表示」を選択する。
(3)ここで表示されたフォルダはガジェット管理フォルダなので一つ上のフォルダに移動する。
(4)GaWidgetフォルダとなるので、pluginsを開く。
(5)pluginsの中にGsPluginR18SlideShow.dllをコピーする。

R18スライドショー ダウンロード
posted by ともちゃんぐ at 07:25| GaWidget | 更新情報をチェックする

GaWidget <ガジェット>ズバリ価格.jp

ズバリ価格.jpは、あなたの買いたい商品をネット中から探して一番安いページ順に表示します。
デスクトップに置いておくき、欲しいものがあったら、商品名や型格を入力し、一瞬にして最安値を検索できるので便利です。
◯インストール
GaWidgetのデータフォルダー配下の何れかのグループフォルダーに解凍したズバリ価格.jpフォルダをコピーします。
(1)GaWidgetの画面上で右クリックする。
(2)「ガジェットフォルダの表示」を選択する。
(3)グループフォルダが一覧されているので、置いておきたいフォルダにズバリ価格.jpフォルダをコピーする。
ズバリ価格.jpガジェット ダウンロード


価格情報や検索条件を保存し、送料や代引き価格を入力し、1個単価を計算し、比較しやすいようにした「安く買うもん!Ver.2」も配布しています。
安く買うもん! ダウンロード
posted by ともちゃんぐ at 07:14| GaWidget | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

GaWidgetのガジェット定義方法

GaWidgetのガジェット定義方法は以下のようになります。
1.構成
・1つのフォルダが1つのガジェットに対応します。
フォルダ内部は以下の2つが最低入ります。
・Main.html:ウィジェットを表示するためのHTMLです。
・gawidget.xml:表示部の幅・高さを定義します。
また、オプションとして、以下のものを置いておくことができます。
・gawidget.ico:GaWidgetBaseに表示されるアイコンを指定します。ファイル名は必ずこの名前にします。
GaWidgetのデータフォルダー\iconsには幾つかのアイコンが入っています。これをコピーして使用することもできます。

2.Main.html
ガジェットを表示するHTMLを記述したファイルです。
基本はHTML+Javascriptで記述します。
以下の記述を含ませることで、上及び左の空きを0にして詰めて表示することができます。

<style type="text/css">
* { margin: 0; padding: 0; }
</style>

3.gawidget.xml
現在、このxmlで重要な部分は以下の記述のwidthおよびheightのみです。

<gadget name="Yahoo" width="300" height="250" version="0.1" />

実行時にはこのwidth,height(幅、高さ)でガジェットが表示されます。

4.記述例
4.1基本的な記述
Main.htmlがHTML+HTML部に全て記述されたJavaScriptである場合は、基本構成のみで実行できます。

4.2外部JavaScriptを呼び出すWidgetを使用する場合
基本構成でほとんど実行できると思います。実行できない場合は、以下のような記述に変更し、フレームに収める形にすると実行できる場合があります。

<iframe src="file://xxx.html width="336" height="280" frameborder="0" scrolling="no">
</iframe>

xxx.htmlがWidgetの定義を記述したhtmlとなります。xxx.htmlはMain.htmlと同じフォルダに格納します。
この時widthとheightはgawidget.xmlのwidthとheightに一致させる必要があります。

4.3外部サーバーを必要とする場合
この場合は、4.2と同様にiframeでWidget用のhtmlを記述する必要があります。また、外部サーバーからhtmlを供給しないと動作しないものですから、無料のWebサーバーを借りてそこにWidget定義用htmlファイルを置く必要もあります。楽天などはその典型的な例になります。

4.4Object定義が必要な場合
Object定義されたWidgetを実行できる率は90%程度です。10%程度は実行できない場合があります。
Object定義されたWidgetは基本的な構成を試してダメなら、ローカルiframeを試し、ダメなら外部サーバーにWidget定義を置きiframeで引っ張るようにMain.htmlを記述します。
これら全てを試して、ダメな場合は実行できないと思います。もし、良い方法があれば作者に教えて下さい。
posted by ともちゃんぐ at 21:35| GaWidget | 更新情報をチェックする

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